職長・安全衛生責任者講習

職長教育とは、安全衛生法第60条によって、事業場で新たに職長に就くことになった人に対して実施が義務付けられている講習です。
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安全衛生責任者は、建設業や造船業など、元方事業者が統括安全衛生責任者を置く現場において、下請事業者が各現場に1名必ず選任しなければならない法的な義務です。職務は元方事業者との連絡調整や労働災害防止であり、職長・安全衛生責任者教育を受けた者から選任されます。幣連絡協議会では、職長・安全衛生責任者教育を年間3回(通常2月、5月、8月)開催しています。

小林講師 (2026年2月)
渡辺講師 (2022年5月)
中西講師 (2026年2月)

アンケート

研修後、受講者からアンケートを頂き、講義内容の改善に役立てています。
過去のアンケート結果は、こちらを参照ください。

受講者の推移

コロナ禍では、感染防止を目的として定員を18名で行っていました。 5類移行後は、定員24名として実施しています。